CASE26

アロハテラス × フレンドリーウェディング

たのしいのまんなか

「来てくれてありがとう」を、
いちばん最初に手渡したおふたりの笑顔から、
この日があたたかく始まっていく。

おふたりのまわりには自然と人が集まって、
気づけばみんな笑っていて。

うれしい時間も、
おいしい時間も、
心がほどけるひとときも。

そのまんなかでおふたりが笑ってるウェディング。

相談内容

Yukiyanagiさんの司会に入っている方が友人で、関わる皆さまが素敵な方々だと聞いております! 結婚式、、、はなんだか恥ずかしく、式場でするのは躊躇していたところYukiyanagiさまをお見かけして飛びついたという感じで、まだまだ全然具体的なイメージはないのですが、家族・友人に感謝を伝える機会として何かできないかと考えている次第です。

回答

ご縁が繋がっていくことが本当に嬉しく思います。
Yukiyanagiでは”結婚式らしさ”にとらわれることなく、お二人やゲストの皆様が心から幸せを感じられるひとときとなることを何より大切にしています。

ご家族やご友人の皆様に楽しんでいただきながらも、自然と感謝を伝えられるようなひとときになるような形を一緒に見つけていきましょう。

POINT1

「両親に感謝を伝えるなんて、みんなの前では恥ずかしくて…。」

 ⇩

ご両親との時間はパーティの前に「ファミリーミート」としてご用意。
親子だけでゆっくりと向き合える時間、周りを気にせず、ありがとうを伝えられるひととき。
涙があふれても大丈夫、その時間も、おふたりとご家族だけの大切な思い出に。

POINT2

心誓式は、ナチュラルに。

 ⇩

海をバックにしたガーデンで、おふたりらしい言葉で想いを誓う心誓式。その余韻のまま、ガーデンで乾杯へ。
かしこまった空気ではなく、自然と笑顔が広がり、思わず「おめでとう!」と祝福の声が。

POINT3

「新郎新婦が一番目立つのは、少し恥ずかしい。」

 ⇩

そんなおふたりだからこそ、高砂はあえて設けず、ゲスト卓を巡りながら、その都度おふたりの席も移動。同じ卓で一緒にお料理を楽しみ、笑って話して、写真を撮って…。
大切な人たちと同じ目線で過ごす時間だからこそ、おふたりらしい笑顔が溢れて。

POINT4

ケーキセレモニーも、おふたりらしく。

 ⇩

心誓式でファーストバイトをしたウェディングケーキは、デザートタイムにもうひとつの主役に。
「ケーキ食べたい人〜!」のひと言で集まったみんなにおふたりからのバイトタイム。
あちこちで笑い声が響き、ゲストも自然と輪に加わる、おふたりらしい温かな時間に。

12:50お支度
15:00ファーストミート
15:05ご両親へお手紙ギフト贈呈
15:10家族写真
15:30リハーサル
15:50新郎新婦記念撮影
17:00受付スタートコンテンツ
17:30神誓式ジャケットセレモニー
17:35開式の辞誓いの言葉
17:40ケーキセレモニー
17:45集合写真
17:50乾杯
18:00パーティースタート新郎新婦お色直し
18:20新郎新婦入場ウェルカムスピーチ
18:25ご歓談
19:30デザートタイム
20:00謝辞閉宴の辞
20:10お見送り